皆様、こんにちは。
本日、凄まじい物件の買い付けに成功しました。
正直、興奮が冷めません。
先日、情報公開直後に即・売り止めとなり、指をくわえて見ていたあの物件……。
なんと、前番手の方の資金ショートにより、奇跡の再販チャンスが降臨。
その瞬間、迷わず電光石火で叩き込みました。
1. 元値550万→130万。伝説の「鬼指値」を完遂
• 物件価格:130万円(元値550万円)
R7年度の固定資産税評価額が224万円ですので、買った瞬間に「含み益」が確定している状態です。これぞ不動産投資の醍醐味。
2. 利回り22.43%という「バグ」レベルの数字
ただ安いだけではありません。収益性も規格外です。
• 修繕費100万円(下水繋ぎ・外壁・内装ピカピカに仕上げます)
• 想定賃料:43,000円
• 想定利回り:22.43%
現在の大阪府内で、この立地で、この利回り……。
もはやマーケットの歪みを突いた「バグ」と言っても過言ではない数字を叩き出しました。
3. なぜ「松原市」にこだわったのか
今、大阪で最もアツいエリアの一つ、松原市。
• 「高見の里」駅 徒歩9分の駅近立地
• イオンタウン、ハンズマン至近の超絶利便性
• そして、松原市では極めて珍しい「切り離し再建築可能」
この「出口」の強さが、買い付けの決め手です。
将来的に利回り12%で割り戻して430万円で売却するシナリオも、現実的に描けています。
「即断・即決」が奇跡を呼ぶ
この物件、一瞬でなくなる運命だったものです。
それを手繰り寄せられたのは、情報の鮮度を見極め、即座に動いた結果だと自負しています。
「鬼指値、高利回り、再建築可、駅近、高積算、出口あり」
これだけ条件が揃ったレア物件を再生し、命を吹き込んでいく過程を、また皆様にご報告できればと思います。
「本物の物件」は、表に出る前に消えていく。
改めて、不動産投資のスピード感と、現場の強さを実感した一日でした。
これからも、こうした「良い案件」をどんどん形にしていきます!

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